タヌキモ科関連エントリー

ムシトリスミレ(タヌキモ科)

ムシトリスミレ(タヌキモ科) 草 姿 花拡大 ムシトリスミレ(タヌキモ科) やや軟弱で多肉質の小型の植物です。 葉は総て根生で、ロゼット状、厚くて柔らかく、表に粘液を分泌する短腺毛・腺点があって小昆虫を捕獲し、命名の由来となっています。 ...

ムシトリスミレ(タヌキモ科)

ムラサキミミカキグサ(タヌキモ科)

ムラサキミミカキグサ(タヌキモ科) 草 姿 ムラサキミミカキグサ(タヌキモ科) 糸状の地下茎が伸び、所々で小さなへら形の葉と捕虫嚢を付けます。 花茎は直立して数個の鱗片状の葉を疎らに付けます。 ...

ムラサキミミカキグサ(タヌキモ科)

食虫植物の冬支度

イチョウバミミカキグサ Utricularia livida ウトリクラリア リビダ タヌキモ科 ミミカキグサ類 今朝の東京の最低気温は4度で,そろそろ本格的な冷え込みとなりました。 植物も冬支度です。 寒さに弱い先発隊で部屋に入ったランを追って残りのランを ...

食虫植物の冬支度

◆ミミカキグサ<タヌキモ科>

ミミカキグサは耳掻き草、その萼片の形からの命名ですね。 湿地帯に育っていて、地中に持っている捕虫嚢でバクテリアなどを捕まえる食虫植物だそうです、葉もあるようですがはっきりしませんでした。 ...

◆ミミカキグサ<タヌキモ科>

◆ムラサキミミカキグサ<タヌキモ科>

ムラサキミミカキグサ、ミミカキグサ(黄色)の紫版です、同じように湿地に育ち、地中にある捕虫嚢でバクテリアを捕らえる食虫植物です。背丈は5cm強、花の大きさは 1cm弱ですか。 ...

◆ムラサキミミカキグサ<タヌキモ科>